新着情報 NEWS
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「みんなで守るいのち」をテーマにした短編映像作品を募集いたします。病気を克服するために戦う人々の力強い物語、共に支え合いながら前進する姿、そして希望を称える映像作品をお待ちしております。テーマ: みんなで守るいのち対象:どなたでも(但し、授賞式に作品、応募者本人または代理人が出席できる事(WEB参加も可))長さ:1~30分以内の短編映像応募期間:2023年9月1日(水)~11月30日(水)ジャンル:ドキュメンタリー、フィクション、アニメーションなど、ジャンルを問いません。言語:日本語以外の場合、日本語字幕をつけてください。応募は一人一作品まで。【応募方法】作品をご応募いただく際は、下記の手順に従ってください。応募期間内に、下記の応募フォームより必要事項を記入し、提出してください。提出が完了すると、確認のメールが送信されます。【審査と結果発表】・審査委員長:篠原哲雄(映画監督)・審査委員:としおかたかお(映画監督)、西尾孔志(映画監督)、織田友理子(一般社団法人WheeLog代表、遠位型ミオパチー患者会代表)、杉江和馬(奈良県立医科大学脳神経内科学教授、難病診療拠点病院委員長)、辰巳満俊(奈良県立医科大学附属病院医療安全推進室病院教授)、石飛悦子(奈良県立医科大学附属病院看護部長)応募作品は、審査員によって評価されます。審査基準は創造性、テーマへの適合性、感情移入の度合いなどです。入賞作品は、映画祭当日に会場で上映、審査、その後、各賞が発表されます。結果発表は、審査後にご登録いただいたメールアドレスにご連絡いたします。受賞作品に選ばれた方々には、賞状と賞金が贈呈されます。「みんなで守るいのち」に関するあなたの視点や感情を、映像を通じて表現してみませんか?共に病気に立ち向かう人々の勇気ある姿を称え、希望のメッセージを発信しましょう。皆様のご応募、心よりお待ちしております。MBT映画祭 事務局一同より


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いよいよ14日に迫ってきた第2回MBT映画祭の当日プログラムの発表です。
応募作品の中から選ばれた7本の入賞作品と「Coda コーダあいのうた」を上映します。
また、野田聖子議員による特別講演「医療的ケア児との人生」もございます。
トークセッションでは、審査員の監督と入賞の監督が「いのちを撮ること」をテーマに、応募作品の苦労話なども織り交ぜながらお話いただきます。どのようなお話が展開するか、楽しみな時間です。

